History of British studio pottery  2− イギリスの現代陶芸 年表

イギリスの個人陶芸の歴史 >

1920年

 


1923年


1938年


1939−1945年


1958年

 


1960年


1964年


1967年


1978年


1979年


1981年


1995年

 

 


1997年


2003年



2005年


2008年3月6日

 
バーナード・リーチ、濱田庄司を伴ってイギリスへ帰国。

イングランド西部、コーンウォール州セントアイヴスに窯を築く。


濱田庄司、日本へ戻る。


ルーシー・リー、母国・オーストリアを離れ、イギリスに移住。


第二次世界大戦


陶芸家協会(Cratsmen Potters Association = CPA、現・Craft Potters Association)発足。

ローズマリー・レンが初代会長に就く。


CPAによるショップ「Craftsmen Potters Shop」が、ロンドンのカーナビ−ストリートにオープン。


ハローアートスクール(現・ウェストミンスター大学ハロー校)に陶芸コースが開設。


「Craftsmen Potters Shop」がマーシャルストリートに移転。


濱田庄司 死去。


バーナード・リーチ 死去。


ハンス・コパー 死去。


6月、CPA主催の陶芸フェア「第一回 Earth & Fire」を、ノッティンガム近郊・ラフォードにて開催。

8月、ロンドン近郊・ハットフィールドにて、「第一回 National Pottery Ceramics Festival」開催。

ルーシー・リー 死去。


ジャネット・リーチ 死去。


リーチ工房、売りに出される。
「リーチ工房再建運動委員会」、結成。日英にて募金活動スタート。


リーチ工房、再建・改修工事のため閉鎖。


新生・リーチ工房、ジョン・リーチ、濱田友緒両氏のテープカットでオープン。
 
   












TOP PAGE >


TOP PAGE >